映画『チェンジリング』
いつも観たいと思ってるうちに終わってしまう映画
今日はワーナーマイカル「All Day1000円」と知り、
久々娘たちと『チェンジリング』観てきました。
クリント・イースト・ウッド監督
だから観たくなったんですが
終わった後なんか心が重たくなる映画、
(「ミリオンダラーベイビー」しかり、です)
1928年ロサンジェルスで起こった実話だとか、
内容もさることながら
当時のファッション、インテリア、町並み
それらにもクギ付け![]()
アンジェリーナがスレンダーになっていたのは役づくりか子育て疲れか・・・
次は二コール・キッドマンの『オーストラリア』
を観たいな~
ところで前回の『作品展案内葉書』
娘に見せたら写真が暗いと悪評![]()
もう一度別ものに撮りなおします・・・
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)





























